k-blog

仕事や趣味、旅行、日々感じたことなどをたらたらと書くブログ。

週刊先生日記 第14号 2月14日(日)〜2月20日(土)

引越しの見積もりをかけたり、データ化する本をまとめたりと少しずつ引越しの準備をすすめています。

物を手放し、今の自分に必要なものだけ残せるようにします。

それでは14回目の振り返りです。

 

(1)自己研鑽

①運動

サイクリング:58.72km

(日:13.63km 月:10.67km 火:5.28km 水:5.28km 木:5.28km 金:10.54km 土:8.04km)

 

②整体

回数:2回

(月曜日、金曜日)

 

漢字検定

(〜ステップ16まで)

 

④読書

冊数:0冊

 

 振り返り:所見の忙しさに追われてしまっています。水曜日に行く予定だった整体もキャンセルしてしまいました。読書も0冊と不甲斐ない1週間でした。

 

(2)仕事

①残業時間

合計:11時間50分

(月:2時間25分 火:2時間5分 水:2時間15分 木:2時間35分 金:2時間30分)

 

②振り返り

<1週間で1番心に残ったこと>

 ・後輩の活躍する場面が増えたこと

<その時何を考えていた>

 ・後輩が多くの先生方に頼りにされている姿を見て嬉しかった

<何を感じていた>

 ・昔の自分であれば後輩に嫉妬し、自分の方が出来るはずとマウントを取ろうとしていた。嫉妬心はゼロではないが、本心から後輩の活躍を温かく見守り嬉しく思えた。

<何を望んでいた>

 ・自分より若手の先生が生き生きと職場で活躍する姿をもっと見たい。

<なぜ、それを望んでいた>

・職場全体の雰囲気の変容、若手教員の能力向上に繋がるから。

・毎週1回の後輩との振り返りの時間の成果が実を結ぶから。

 

(3)投資

①ポイ活

案件数:2件(430pt+15pt)

時間が取れないため、アンケート1件とドラッグストアでの買い物1件の合わせて2件です。

 

(4)その他

①2拠点生活について

2拠点生活は話し合いの末、断念しました。

家をもう1つ持つことのでのデメリットが大きいと判断しました。

その代わり月に1回、ホテルを押さえて泊まりに行く方向で考えています。

 

②筋トレについて

新居から徒歩3分のジムで契約をしてきました。

朝起きたらすぐジムに行き、シャワーをジムで浴びて、筋トレを済ませてから出勤する生活を送ろうと思っています。

 

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

 

週刊先生日記 第13号 2月7日(日)〜2月13日(土)

引越し作業や成績処理に追われていますが、充実した毎日を送っています。

新しい環境への変化や挑戦はとても楽しみです。

特に住む場所を変えることは自分の生活が大きく変化します。

とても楽しみです。

 

それでは13回目の振り返りです。

 

 

(1)自己研鑽

①運動

サイクリング:61.47km

(日:5.6km 月:9.86km 火:5.64km 水:13.81km 木:12.16km 金:13.17km 土:1.23km)

 

②整体

回数:3回

(月曜日、水曜日、金曜日)

 

漢字検定

継続日数:28日(〜ステップ12)

 

④読書

冊数:1冊

GIGAスクール構想で変える」

f:id:kaeraion:20210214083350p:plain

 

(2)仕事

①残業時間

合計:9時間55分

(月:2時間15分 火:1時間35分 水:1時間50分 金:2時間 土:2時間15分)

 

②振り返り

<1週間で1番心に残ったこと>

 バレンタインに合わせて学級の女子が学校にチョコを持ってきて交換していたこと。

<その時何を考えていた>

 女子同士の関わりが最近良くないこと。

<何を感じていた>

 信頼していた子がルールを破るという裏切り行為をしたことにショックを受けた。

<何を望んでいた>

 自分の望む子供像を望んでしまっていた。言われたことをきちんと守る子、教師の意に背かない子が良い子であると思っているところが強くあることに気がついた。

<なぜ、それを望んでいた>

 教師としての権威、威厳を保ちたい。子供との信頼関係が構築できている=自分は良い教師であると思いたかった。

 

今回の件で、「子供と強く信頼関係を築きたい。」と心の奥で強く思っていることに気が付いた。

もちろん、ルールは守るものである。

だが、自分の心が一番動いたのは、ルールを破ったことより信頼している子供に裏切られたことの方だった。

信頼関係を築けていないことは子供たちと1年間をともに過ごしている中で、薄々感じていることではあり、そこから目を背けてきていた。

「学級の人数が多いから。」

「高学年だから自分から距離を取っている。」

そんな言葉で向き合うことから逃げていた。

まずは自分が子供たちと正面から向き合おう。

信頼関係を築くために自分が動こう。

 

 

少し忙しくなってきたので、今回は振り返りの項目を少し減らしました。

小さくでも続けることに意味があると思うので。

 

 

 

にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

週刊先生日記 第12号 1月31日(日)〜2月6日(土)

YouTubeで予告編を見てからずっと気になっている映画があります。

坂元裕二脚本の「花束みたいな恋をした」です。

あまり恋愛映画には興味がないのですが、この作品はとても気になっています。

評価も高いようなので、観るのが楽しみです。

 

それでは12回目の振り返りです。

 

(1)自己研鑽

①運動

RUN:0km

サイクリング:65.55km

(日:5.64km  月:11.28km 火:5.64km 水:12.98km 木:5.64km 金:12.89km 土:11.44km)

 

②整体

回数:3回

(月曜日、水曜日、金曜日)

 

漢字検定

継続日数:21日

(〜ステップ10まで)

 

④読書

冊数:2冊

「小学校 社会の授業づくり はじめの一歩」 柳沼孝一著

「社会科の授業デザイン」 澤井陽介著

f:id:kaeraion:20210206212939j:image

 f:id:kaeraion:20210206212952j:image

 やりたいことがたくさんあります。でも時間は限られているので「選択と集中」を意識して、やらないことを決め、やりたいことに時間を集中させ、成果を出したいです。まずは3ヶ月、社会科の勉強にしっかり力を入れて頑張ります。

 

(2)仕事

①残業時間

合計:11時間15分

(月:2時間15分 火:2時間15分 水:2時間15分 木:2時間15分 金:2時間15分)

 

②日々の振り返り

今週は残業時間が2桁を超えてしまいました。 所見・要録で忙しくなるとさらに残業が増えるはず。こつこつと少しずつ仕事をすすめていくしかないです。

 

(3)投資

①ポイ活

 案件数:2件(105pt+2000pt)

12月末から貯めたポイントが10000ptを超えました。

そろそろマイルに交換します。

 

株式投資

東京電力の株式を200株取得しました。

中期的な株価の上昇を信じ、今から仕込んでおこうと思っています。 

こつこつ買いを入れていきます。

 

 

(4)その他

①2拠点生活に向けて

日曜日に不動産屋に行き、物件を決めてきました。2部屋内見して決めました。決めては家賃の安さです。今の部屋と比べると、家賃が5万5千円下がります。その浮いた分を投資、自己研鑽に充てるつもりです。引越しに際して物も減らし、部屋のインテリアにも少し凝りたいと思っています。

 

②断捨離

引越しに向けて家の物を整理しています。捨て始めて気づくのが家の中にはいらない物がたくさんあるのに、捨てていない状態であるということです。持つことはリスクであるという意識がまだまだ自分には低いです。捨てることで自分に必要なものが見えてくると信じ、物を捨てていきます。

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

【自分用読書メモ】「小学校 社会の授業づくり はじめの一歩」 柳沼孝一著

f:id:kaeraion:20210204205655j:image

よい授業とは「楽しく、わかる授業」

具体的に言うと、

1 ねらいが明確な授業

2 子供と教師に笑顔が溢れる授業

3 「えっ!」「どうして?」と「なるほど。」が聞こえる授業

 

よい授業をするには良い授業を観る、そして真似ること

真似ることから自分流の授業ができていく

 

社会科の授業の醍醐味は「楽しく教えられるネタをつかむ」こと

ポイントは次の3つ

1 地域で活躍する「人」や歴史的事象を伝える「もの」を見つける 

2 文章や絵、図、写真から「えっ!」「どうして?」を見出す

3 地域で働く人や先人の工夫(知恵)、葛藤、努力(やる気、粘り)などを探る

 

教材研究のポイントは社会的事象の「いちばんを突き止め、調査すること」

 

子供を社会科好きにするには2つのポイントがある

1 中学年で学び方を学ばせ、追求する社会科の醍醐味を味わわせる

  3年生の社会科との出会いを大切にする

  社会科=「はてな?」を「わかった!」にする教科

  し:しらべる や:やってみる か:かんがえる い:いってみる

2 歴史人物の生き方にロマンを感じさせる

  人物に関する知識を揃える:知識を一定に揃えることからスタートさせる

  人物の説明からはてなを見出す

  人物に迫るはてなを取り上げる

 

多様なまとめ方で社会科が好きになる

1 音声言語が中心:発表、話し合い、クイズ、ディベートなど

2 文字言語が中心:個人新聞、壁新聞、漫画、紙芝居、絵地図など

3 身体表現が中心:劇、音楽劇、ニュース番組、ペープサートなど

4 ICTが中心:プレゼンテーション、ワードを用いた新聞作り

 

社会科の教科書

つかむ→調べる→まとめる→いかす

 

社会科の授業に必要な3要素

力がつく、わかる、楽しい

 

これだけは!で力がつく授業づくり

有田和正先生「これだけは何としても教えたいことを明確にもちなさい。でも、教えてはだめです。はてな?で気づかせるのです。」

授業の中にはてな?が生まれる瞬間をつくる




はてな?がある授業では「たい」が泳ぐ

はてな?が生まれると「調べたい」「知りたい」、追究中には「わかりたい」「やってみたい」、追究後には「まとめたい」「話したい」

 

子供はすぐに「知っている」「わかる」と言うが、その理解はおぼつかない

そこで、ゆさぶりの発問をしてはてな?を引き出す

例:「バスの運転手さんの仕事は?」→「バスの運転手さんはどこを見ている?」

はてな?からその子なりの考えをもたせ、子供一人一人の考えを拡散させ、友達と考えを交流することで収束させていく

 

有田和正先生の名言「1時間に1回も笑いのない授業をした教師は逮捕する。」

「アッ!」との笑い:感動したときに出る笑いで周りの雰囲気を温かくする

「ドッ!」との笑い:バカにしたり、蔑んだりしたときに出る笑いで周りの雰囲気を暗くする

 

すぐれた授業をする教師の暗黙知

文字や写真に表れない技術がある

 

立ち位置に意図をもつ

資料提示や発問は前面でしっかりと伝える

机間指導は2回程度行う 一度は右回り 二度目は左回り

子供が発言する時は対角線で話を聞く

 

続きを考えさせる

「Aさんの続きが言える人?」:学級の8割がAさんの考えを理解している

「Aさんの続きを隣の人と話そう」:学級の半分以上がAさんの考えをわかっていない

 

発問術

授業の導入段階:「はてな?」を引き出すこと

授業の展開段階:「はてな?」を多面的に考えることを促すこと

授業の終末段階:「はてな?」を解決に導くこと

 

隠すこと=無言の発問

資料の一部を隠すことで無言の発問を作り出す

 

「それはなぜですか?』根拠を問うことで広げる発問になる

 

社会科用語は漢字表記が大前提

それは漢字に意味があるかた

ex)卑弥呼:姫子が卑弥呼に変化したと考えられる。卑しいという字が使われていることから大陸と日本との力関係がわかる

 

板書案から指導案をつくる

構想段階での授業の具体像を正確に描けるのは板書案しかないから

よい授業とは「楽しく、わかる授業」

具体的に言うと、

1 ねらいが明確な授業

2 子供と教師に笑顔が溢れる授業

3 「えっ!」「どうして?」と「なるほど。」が聞こえる授業

 

よい授業をするには良い授業を観る、そして真似ること

真似ることから自分流の授業ができていく

 

社会科の授業の醍醐味は「楽しく教えられるネタをつかむ」こと

ポイントは次の3つ

1 地域で活躍する「人」や歴史的事象を伝える「もの」を見つける 

2 文章や絵、図、写真から「えっ!」「どうして?」を見出す

3 地域で働く人や先人の工夫(知恵)、葛藤、努力(やる気、粘り)などを探る

 

教材研究のポイントは社会的事象の「いちばんを突き止め、調査すること」

 

子供を社会科好きにするには2つのポイントがある

1 中学年で学び方を学ばせ、追求する社会科の醍醐味を味わわせる

  3年生の社会科との出会いを大切にする

  社会科=「はてな?」を「わかった!」にする教科

  し:しらべる や:やってみる か:かんがえる い:いってみる

2 歴史人物の生き方にロマンを感じさせる

  人物に関する知識を揃える:知識を一定に揃えることからスタートさせる

  人物の説明からはてなを見出す

  人物に迫るはてなを取り上げる

 

多様なまとめ方で社会科が好きになる

1 音声言語が中心:発表、話し合い、クイズ、ディベートなど

2 文字言語が中心:個人新聞、壁新聞、漫画、紙芝居、絵地図など

3 身体表現が中心:劇、音楽劇、ニュース番組、ペープサートなど

4 ICTが中心:プレゼンテーション、ワードを用いた新聞作り

 

社会科の教科書

つかむ→調べる→まとめる→いかす

 

社会科の授業に必要な3要素

力がつく、わかる、楽しい

 

これだけは!で力がつく授業づくり

有田和正先生「これだけは何としても教えたいことを明確にもちなさい。でも、教えてはだめです。はてな?で気づかせるのです。」

授業の中にはてな?が生まれる瞬間をつくる




はてな?がある授業では「たい」が泳ぐ

はてな?が生まれると「調べたい」「知りたい」、追究中には「わかりたい」「やってみたい」、追究後には「まとめたい」「話したい」

 

子供はすぐに「知っている」「わかる」と言うが、その理解はおぼつかない

そこで、ゆさぶりの発問をしてはてな?を引き出す

例:「バスの運転手さんの仕事は?」→「バスの運転手さんはどこを見ている?」

はてな?からその子なりの考えをもたせ、子供一人一人の考えを拡散させ、友達と考えを交流することで収束させていく

 

有田和正先生の名言「1時間に1回も笑いのない授業をした教師は逮捕する。」

「アッ!」との笑い:感動したときに出る笑いで周りの雰囲気を温かくする

「ドッ!」との笑い:バカにしたり、蔑んだりしたときに出る笑いで周りの雰囲気を暗くする

 

すぐれた授業をする教師の暗黙知

文字や写真に表れない技術がある

 

立ち位置に意図をもつ

資料提示や発問は前面でしっかりと伝える

机間指導は2回程度行う 一度は右回り 二度目は左回り

子供が発言する時は対角線で話を聞く

 

続きを考えさせる

「Aさんの続きが言える人?」:学級の8割がAさんの考えを理解している

「Aさんの続きを隣の人と話そう」:学級の半分以上がAさんの考えをわかっていない

 

発問術

授業の導入段階:「はてな?」を引き出すこと

授業の展開段階:「はてな?」を多面的に考えることを促すこと

授業の終末段階:「はてな?」を解決に導くこと

 

隠すこと=無言の発問

資料の一部を隠すことで無言の発問を作り出す

 

「それはなぜですか?』根拠を問うことで広げる発問になる

 

社会科用語は漢字表記が大前提

それは漢字に意味があるかた

ex)卑弥呼:姫子が卑弥呼に変化したと考えられる。卑しいという字が使われていることから大陸と日本との力関係がわかる

 

板書案から指導案をつくる

構想段階での授業の具体像を正確に描けるのは板書案しかないから

月刊先生日記 第1号 2021年1月

2021年が始まり、もう1ヶ月が過ぎようとしています。

大人になると時間があっという間に過ぎていくような気がします。

昔読んだ本にそう感じる理由が書かれていて、とても納得しました。

「人は待ち遠しいことがあると、わくわくして時間を長く感じる。初めての経験をたくさん終えた大人はわくわくが減り、時間があっという間に過ぎていく。」

子供の頃は楽しみがたくさんあって、わくわくすることがたくさんありました。

大人になってから、平日があっという間にすぎるように感じるのは、毎日同じことを繰り返し、わくわくが少ないからだと思います。

自分のやりたいことに時間を割き、わくわくする日々を送ることができれば毎日が充実するはず。

少し先の未来を見据えながら、今を楽しんで生きていける人生を送れるように行動していきます。

 

それでは1月の振り返りです。

(1)自己研鑽

①運動

RUN:0km

サイクリング:214.67km

(1週:44.33km 2週:74.31km 3週:41.93km 4週:54.1km)

 

②整体

回数:8回

(1週目2回 2週目3回 3週目1回 4週目:2回)

 

③読書

冊数:3冊

f:id:kaeraion:20210201055849p:plain

f:id:kaeraion:20210201055902p:plain

f:id:kaeraion:20210201055913p:plain


「授業の腕を上げる法則」向山洋一

「なぜ子どもに社会科を学ばせるのか」北俊夫著

「小学校社会 指導スキル大全」澤井陽介、小倉勝登著

 

振り返り:月末の体重59.1kg  体脂肪率17.2%。

食事を野菜中心にすることが増え、少しずつ体脂肪率が落ちてきました。

来月には16%台にもっていきたいです。

年始に足を痛めてからRUNは控えています。

しっかり準備運動をしないとこの寒さでけがをしやすいことを身をもって実感しました。

整体のおかげで良くなりましたが、同じことを繰り返さないように気を付けます。

整体は3ヶ月定期券を購入して通っています。

定期券は24回以上使うとお得になるという価格設定なので、最低でも月に8回は通わないと元が取れない計算になります。

1月は8回ぴったりだったので、2月は10回通えるように計画的に通いたいです。

 

読書については、社会科の本を中心に読み進めていこうと考えています。

同じ分野の本をまとめて読むことで、繰り返し知識を獲得し、理解した上で日々の授業改善に繋げていくつもりです。

 

 

(2)仕事

①残業時間

合計:28時間20分

(1週目:3時間45分 2週目:9時間55分 3週目:12時間25分 4週目:6時間)

 先月との比較:−4時間30分

昨年1月との比較:−19時間10分

 

②仕事の振り返り

昨年の1月と残業時間を比べると、20時間近く減りました。

これは働き方が改善したというよりは、仕事量が今年は少ないからです。

昨年の同じ時期は卒業文集にかける時間が多くありました。

自分の体感ですが、身体の疲れが大きく残るかどうかのラインが残業30時間です。

どんなに忙しくても30時間を超えない働き方をベースにしたいです。

 

 

(3)投資

①ポイ活

・ファンくる

合計8123pt

1週目:3400pt 2週目:1723pt 3週目:0pt 4週目:3000pt)

今月は3000ptの中型案件を2件こなせたことが大きかったです。

来月は忙しくなりそうなので、今月の半分の4000ptを目標に頑張ります。

目標が達成できればマイルに交換して、春に国内旅行に出かけるつもりです。

その頃には少しコロナが落ち着いていてほしいです。

楽天ポイント

合計:5662pt

例年と比べてもまずまずのポイント還元率でした。

生活必需品や書籍を楽天市場で購入するように意識して今年は生活していきます。

支出は減らしながらポイント還元は昨年度を超えるように計画的に買い物をし、楽天経済圏の恩恵を受けたいです。

 

(4)その他

・2拠点生活について

都内と茨城での2拠点生活を目指して物件を探していましたが、自分の希望の家賃の物件が都内では見つからず、都内を諦め埼玉に引越しをすることにしました。

ワクチンの接種が広がりコロナが落ち着き、元の生活に戻れるが2022年の4月と言われています。

それまでは都心に近い場所で暮らすメリットがあまり無いと判断し、家賃を抑えた郊外での生活を選択します。

 家賃が浮いた分、しっかり貯蓄・投資・自己投資にまわしていくつもりです。

 

これで1月の振り返りを終わります。

以下は1月の1週ごとの振り返りです。

 

kyouinn.hatenadiary.jp

 

 

kyouinn.hatenadiary.jp

 

 

kyouinn.hatenadiary.jp

 

 

kyouinn.hatenadiary.jp

 

 

 

にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

週刊先生日記 第11号 1月24日(日)〜1月30日(土)

11回目の振り返りです。

やる気が湧いたり、気持ちが沈んだりと浮き沈みの激しい毎日を過ごしていますが、自分のやりたいことに時間を割くように努力しています。

それでは先週の振り返りです。 

 

(1)自己研鑽

①運動

RUN:0km

サイクリング:54.1km

(月:5.64km 火:18.58km 水:5.64km 木:5.64km 金:5.64km 土: 10.17km)

 

②整体

回数:2回

(火曜日、金曜日)

 

漢字検定

継続日数14日(〜ステップ8まで)

 

④読書

冊数:2冊

「なぜ子どもに社会科を学ばせるのか」:北俊夫著

「社会指導スキル大全」:澤井陽介、小倉勝登著

 

今週は2冊必ず読み切ると決めて取り組みました。

 

欲を言えばもっと読む時間が欲しいのですが、これが今の限界です。

自分のやりたいことを優先し、時間をそこに割いていきたいです。

整体にも通い続けられているので、身体の調子も悪くないです。

 

(2)仕事

①残業時間

合計:6時間

(月:定時退勤 火:1時間15分 水:1時間15分 木:1時間15分 金:1時間15分)

 

②日々の振り返り

毎週、後輩と日々の振り返りを行っています。

後輩はとても勉強熱心な子で、自分の方が毎回刺激をもらっています。

2人とも校内の分掌で情報教育担当になっているので、次回からタブレットの活用について少しずつ話をすすめていくことにしました。

毎週行うことなので、互いがwin-winになることがとても大切だと考えています。

意味のある時間にしなければ。

 

(3)投資

①ポイ活

案件数:1件(3000pt)

今回の案件は外出せずに取り組める案件でした。

少し手間をかければそれがポイントになって戻ってきます。

 

②投資

イーロンマスクがプロフィールに加えたことで、Bitcoinが話題になっていました。

前に8000円分買っていたBitcoinが上昇して42000円になっていました。

ちょっとしたお小遣いになりました。

 

(4)その他

①2拠点生活に向けて

 都内で自分の望む物件はなかなか見つからなさそうなので、埼玉で探すことにしようと思います。

明日物件を見に行きます。

何回も行くの時間がもったいないので、良い物件があれば即決したいです。

 

 

 

 

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

週刊先生日記 第10号 1月17日(日)〜1月23日(土)

10回目の振り返りです。

やっと2桁に乗りました。

 

ブログのアクセス数も気にしていて、初めはアクセス数が0の日が多かったのですが、毎日必ず誰かが見てくれるようになりました。

誰かが見てくれるのは、やる気に繋がります。

 

それでは振り返りです。

(1)運動

①RUN:0km

②サイクリング:41.93km

 (日:10.27km 月:17.56km 火曜日2.82km 水:2.82km 木:2.82km 金:2.82km土:2.82km)

③整体

回数:1回

(月曜日)

漢字検定

継続日数:7日(ステップ1〜ステップ6まで)

 

やっと右足の痛みがなくなりました。少しずつRUNも再開していきたいと思います。ただ、外が走るのには寒すぎます笑  

漢字検定の勉強は「毎日5分」を最低ラインに進めています。毎日5分ならどんなに忙しくても時間が取れるので言い訳をしません。

6月の検定日に向け、まずは問題集を1冊終えます。検定日までには少なくとも5回は解き終えれば合格に近づけるはず。

 

(2)仕事

①残業時間

合計:12時間25分

(月:1時間45分 火:1時間45分 水:1時間15分 木:1時間15分 金:2時間5分 土:4時間20分) 

②日々の振り返り

 卒業生たちと久しぶりに会う機会がありました。中学校生活を楽しく過ごせている様子に安心しました。

「今が一番楽しいです。」こう言ってくれるのが教師として望むべき姿です。

小学校に遊びに来てくれるのはもちろん嬉しいですが、前を向いて今に全力投球し、時々過去の思い出に浸るくらいがちょうどいい、今はそう思えるようになりました。

 

(3)投資

①ポイ活

案件数:0件

今週は案件に取り組むことができませんでした。費用対効果も考えながら案件をこなしていきます。

 

②積立投資

 f:id:kaeraion:20210123233508p:plain

僕は投資の知識がまだまだ浅く、これから勉強中していくつもりです。そして、毎日投資に触れる時間や余裕がありません。だから、少額の積立投資に取り組んでいます。上の3つが僕の投資先です。投資先、毎月の投資額を決めたら、ひたすらほったらかします。今は、思い出したときに収益の確認をする程度です。

 

(4)その他

・2拠点生活に向けて

 今住んでいるアパートの契約更新が近づいてきたので、引越しを考えています。そして、良い物件が見つかれば2拠点生活を始めようと思っています。都内と茨城県の2拠点生活です。平日は都内に住み、休日は茨城に住む方法を模索しています。まずは、都内で希望の家賃に合った物件を探し、見つかれば茨城でも物件を探したいです。

 

 

 にほんブログ村 教育ブログ 教育者(小学校)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ

にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村